AI業務自動化KAISEI GLOBAL

現場の手作業を、
AIで自動化して利益に直結させる

ITが苦手でも大丈夫。調査・事務・問い合わせ・SNS・社内検索—— 現場目線で「本当に楽になる」自動化だけを、導入から運用まで伴走します。

  • 送信後すぐ診断PDF+御見積書
  • 小さく試してから本番導入
  • 導入後の運用サポートあり

こんな「地味な手作業」、まだ続けていませんか?

経営者の多くが「AIは難しそう」と感じる一方で、実際に時間を奪っているのは 目立たない日常業務です。当てはまる項目にチェックを。

  • ネット調査に半日かかり、本来の仕事に集中できない
  • 請求書・見積書の転記やデータ入力が毎日の負担になっている
  • 問い合わせ対応が属人化し、返信が遅れて機会損失している
  • SNSやブログ更新が止まり、集客の機会を逃している
  • 社内資料を探すだけで時間が溶け、同じ質問が繰り返される

1つでも当てはまれば、自動化で回収できる時間とコストがあります。

5つの王道パッケージ

社内テンプレとして再利用できる5パッケージ。専門用語より「何が楽になるか」を先に。 導入前 → 導入後 で、現場で変わることを具体的にお伝えします。

01

ネット調査Bot

Web調査の自動化

導入前

競合・価格・市場調査を手作業で収集

導入後

条件を決めるだけで、必要な情報が自動で整理される

調査時間 最大80%削減

02

AIデータ転記

事務・データ入力の自動化

導入前

請求書・見積・帳票をExcelや基幹に手入力

導入後

読み取り→整形→転記までをフロー化

転記ミスと残業を大幅削減

03

AIチャット窓口

問い合わせチャットボット(24h)

導入前

メール・電話対応が担当者依存で遅延

導入後

よくある質問は即回答、重要案件だけ人が対応

初動レスポンスを24時間化

04

SNS自動運用

SNS・ブログ更新の自動化

導入前

ネタ探しから投稿までが止まりがち

導入後

下書き生成→承認→投稿までを半自動化

更新頻度を安定化

05

社内資料AI検索

社内ドキュメントAI検索

導入前

マニュアルや議事録を探すだけで数十分

導入後

自然な質問で社内ナレッジから即回答

問い合わせ対応時間を短縮

AI自動カタログ構築の事例

高級資産カタログの情報収集・整理を自動化。調査と入力作業の工数を大幅に削減しました。

導入事例

情報収集・カタログ整理の完全自動化

課題
複数ソースからの調査・仕様整理・更新作業に、毎回大量の人手が必要だった。
やったこと
収集→整形→公開までのパイプラインをAI連携で設計。人は確認と例外対応に集中。
結果
調査・入力作業の時間とコストを90%以上削減。更新サイクルも短縮。

削減率

90%+

調査・整理の工数削減(プロジェクト期間:数週間で初版リリース)

【無料】業務効率化診断を申し込む

安心して始められる5ステップ

「いきなり大規模システム開発」はしません。小さく試して、効果が見えてから広げる—— それがKAISEI GLOBALの進め方です。

  1. 01

    ヒアリング

    現場の困りごと・使っているツール・優先順位を整理します。

  2. 02

    現場確認

    実際の作業フローを見て、自動化できるポイントを特定します。

  3. 03

    小さく試す

    1業務・1フローからパイロット。効果を数字で確認します。

  4. 04

    本番導入

    効果が確認できた部分から段階的に展開。いきなり大規模開発はしません。

  5. 05

    運用サポート

    導入後の改善・保守も継続。現場が使い続けられる状態を維持します。

松・竹・梅。小さく始めて、成果で広げる

フルスクラッチ開発ではなく、実績のあるパッケージを組み合わせる方式。 初期費用+月額保守で、導入後も安心して運用できます。

すべてのプランの入り口:【無料】AI業務効率化診断

フォーム送信後、AIが「3つの改善案+推奨プラン」を診断PDFと御見積書PDFにまとめ、メールで自動送付します。契約の義務はありません。

ライトプラン

まずは1つだけ、確実に自動化

特定の手作業を1つだけパッケージ導入。毎朝の競合価格リサーチの自動リスト化など、効果が見えやすい業務から始められます。

初期費用(税別)

15万円

月額保守(税別)

1万円 / 月

  • パッケージ1本(例:ネット調査Bot)
  • キックオフ+納品レクチャー
  • 月1回定例MTG(30分)
  • 保守SLA:監視・軽微修正(月2回まで)
無料診断を申し込む
一番人気

スタンダードプラン

★ 一番人気・本命

5つの王道業務から2〜3個を組み合わせて自動化。ネット調査の自動化+AIチャット窓口など、現場の負担が大きいところをまとめて改善します。

初期費用(税別)

30万円

月額保守(税別)

3万円 / 月

  • 王道パッケージ2〜3本(例:調査Bot+AIチャット窓口)
  • 業務棚卸し+優先順位設計
  • 月1回定例MTG(30分)+効果測定
  • 保守SLA:監視・API対応・軽微修正(月2回まで)
  • 月次効果レポート(簡易版)
無料診断を申し込む

プレミアムプラン

丸ごとDXお任せ

業務洗い出しからシステム構築、社内定着サポートまでフル伴走。複数部署・複数フローを段階的に展開したい企業向けです。

初期費用(税別)

50万円

月額保守(税別)

5万円 / 月

  • 業務全体の棚卸し+ロードマップ
  • 複数パッケージの設計・構築・展開
  • 月2回定例MTG+定着支援
  • 保守SLA拡張+優先対応
  • 月次効果測定レポート(詳細版)
無料診断を申し込む

月額保守の基本SLA(全プラン共通)

含まれる

  • システム稼働監視・サーバー維持費(Vercel等のランニングコスト)
  • APIアップデート対応・既存バグの修正
  • 月1回のオンライン定例MTG(30分・効果測定)
  • AIの軽微なプロンプト調整(月2回まで)

含まれない(別途見積)

  • ×新規機能の追加
  • ×別業務の自動化フロー作成
  • ×他ツールとの新規連携
  • ×大規模な仕様変更(別途追加開発としてお見積り)

サポート範囲の詳細を見る →

※ 表示価格は税別です。業務内容・連携システムにより変動する場合があります。
※ IT導入補助金・DX補助金の活用相談にも対応可能です(要件により異なります)。

防衛ラインを明確に。追加開発と保守を分けます

月額保守は「守る・直す・測る」ための費用です。新しい業務の自動化や大きな機能追加は、 別途追加開発としてお見積りします。範囲をはっきりさせ、双方が安心して続けられる関係を目指します。

月額保守に含まれる内容

  • システム稼働監視・サーバー維持費(Vercel等のランニングコスト)
  • APIアップデート対応・既存バグの修正
  • 月1回のオンライン定例MTG(30分・効果測定)
  • AIの軽微なプロンプト調整(月2回まで)

※ 梅・竹・松すべての月額プランに共通の基本範囲です。松プランは定例MTG回数などが拡張されます。

×月額保守に含まれない内容

  • 新規機能の追加
  • 別業務の自動化フロー作成
  • 他ツールとの新規連携
  • 大規模な仕様変更(別途追加開発としてお見積り)

上記は追加開発として別途お見積りします。「この機能も月3万に入れて」というご要望は、 スコープ外のため追加費用が発生します。事前に必ずご案内します。

よくある不安

初めてAI自動化を検討される経営者の方から、よくいただくご質問です。

支払い方法は?クレジットカードやStripeは使えますか?+

v1は銀行振込・請求書払いです。御見積書PDFに振込先と支払条件を記載します。オンライン決済(Stripe等)は、導入実績を積んだ後に検討予定です。

無料診断では何がもらえますか?+

送信直後に、3つの改善案+推奨プラン(梅・竹・松)を記載した診断PDFと御見積書PDF(送信後すぐにメール自動送付)をお送りします。契約義務はなく、内容を見てからご判断いただけます。

月額保守(3万円など)には何が含まれますか?+

含まれるのは、システム稼働監視・サーバー維持費(Vercel等のランニングコスト)、APIアップデート対応・既存バグの修正、月1回のオンライン定例MTG(30分・効果測定)、AIの軽微なプロンプト調整(月2回まで)です。新規機能追加・別業務の自動化・新規ツール連携は含まれず、別途追加開発としてお見積りします。

「この機能も月額に入れて」と言われたらどうなりますか?+

月額保守は稼働監視・軽微修正・定例MTGが目的です。新しい自動化フローや大きな機能追加はスコープ外のため、追加開発費用を事前にお見積りします。範囲を明確にすることで、双方が安心して続けられます。

5つの王道パッケージとは何ですか?+

①ネット調査Bot / ②AIデータ転記 / ③AIチャット窓口 / ④SNS自動運用 / ⑤社内資料AI検索。梅プランは1本、竹プランは2〜3本、松プランは複数本を組み合わせて導入します。

セキュリティは大丈夫ですか?+

取り扱うデータの機密度に合わせて、クラウド構成・アクセス権限・ログ管理を設計します。必要に応じて社内ネットワーク内での運用も検討可能です。

今使っているExcelや既存ツールと連携できますか?+

はい。多くの現場はExcel・Googleスプレッドシート・Slack・メールから始まります。既存ツールを活かしながら、自動化部分だけを追加する方針です。

費用感を教えてください。+

梅(初期15万+月1万)・竹(初期30万+月3万)・松(初期50万〜+月5万〜)の3プランです。まず無料診断で御社に合うプランをご提案します。IT導入補助金の活用相談も可能です。

【無料】AI業務効率化診断
送信後、PDFを自動送付

4項目・30秒。送信するとAIが診断レポートと御見積書(梅・竹・松)を自動生成し、メールでお届けします。

  • 完全無料・人の承認不要(全自動)
  • 診断PDF + 御見積書PDF を同時送付
  • 支払は銀行振込(v1)

送信によりプライバシーポリシーおよび利用規約に同意したものとみなします。